トップページ

京の冬の味覚「千枚漬」漬け込み作業昆布のニュース

立冬の11月7日、京の冬の味覚「千枚漬」の漬け込み作業が、
京漬物「大安」の京都市伏見区の工房で報道陣に公開されました。
 
法被姿の7人の職人たちが、直径約20センチ、重さ約2キロの聖護院かぶらを
手際よくかんなで薄く削る伝統的な手法を披露しました。
かぶらは塩で3日間漬けられた後、北海道産の昆布や秘伝のだしで味付けされます。
 
京の冬の味覚「千枚漬」漬け込み作業:読売新聞

  • こだわりのお茶漬けセット 珠寶(しゅほう)
  • 佳肴・瑞祥(かこう・ずいしょう)詰合わせ 数の子+金箔+昆布。とてもめでたい組み合わせ。
  • バラエティ豊かな昆布セット「昆布詰め合わせ」少量でたくさんの味を楽しめる、ロングセラーの詰め合わせ
  • 大阪の名所のイラスト入りパッケージで大阪土産に人気! 「なにわ百景」
  • 手みやげに最適 女将のこだわり昆布